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朝、スマホの充電を確認する。
電車に乗る。
大学で学ぶ。
家に帰って灯りをつける。
私たちは、毎日の当たり前の中で、たくさんの電気を使っています。
でも、その当たり前を支えるエネルギーのあり方はいま、大きく変わろうとしています。
「脱炭素を、難問にしない」
これが私たちのミッションです。
ただ、正直に言えば、
大きな構造転換に、私たちもまだ完成された答えを持っているわけではありません。
いまも試行錯誤の途中です。
だからこそ、必要なのは、正解を待つことではなく、
自ら問いを立て、答えを作りながら前に進む「意志」です。
一人ひとりの成長が事業を前に進め、事業の前進が社会を変えていく。
レジルはその連鎖を、**「意志ある成長」**と呼んでいます。
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レジルには、バックグラウンドも得意領域も異なる多様なメンバーが集まっています。
新卒は早くから裁量を持ち、中途は専門性を活かして、事業や組織を前に進めています。
共通しているのは、「自らの意志」でこの場所を選び、プロフェッショナルとして成長し続けながら、事業に貢献していること。
そんなメンバーのリアルな声を紹介します。
レジルの制度は、単に働きやすさを整えるためのものではありません。